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あなたがもし今、じんましんで困っていることがあれば、じんましんの原因と症状を知って克服する方法を活用してください。私は専門医ではないので、医学的な相談には乗れませんが、私の経験から安全な日用品、先ほど触れたクリームについてご紹介いたします。このサイトでは、つらい蕁麻疹(じんましん)から復活する方法について、お話します。


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じんましんの原因を元から絶つ!!

じんましんにもゼッタイ原因はあるはず。
100%健康な生活をしていれば、病気が近寄ってくるはずない!
そんな時、健康な日用品にブランドチェンジすることで、皮膚のトラブルを解消した人の話を耳にしました。
そういえば、お風呂に入った後、無性にがまんできないかゆみが走り、夢中でかいている自分がいたのでした。
今まで当たり前のように街の薬局で、シャンプー、コンディショナー、ボディーシャンプー、洗濯洗剤、食器洗剤etc.を購入していました。
知れば知るほど、びっくりしたのは、普通に売られている商品は、企業が広告費に60%あまりもかけているために、原料はほんの数円しかかけられていないという事実。
廃油と呼ばれる、捨てるようなものを日用品の原料にしたり、ラウリル硫酸ナトリウムやプロピレングリコール(PG)などの危険な薬剤が普通のように使われていたのでした。

じんましんの薬は危険?

「ラウリル硫酸 脂肪を除くので皮膚が乾燥し荒れる。目に悪影響をおよぼし障害を招く。アレルギーを引き起こす。動物実験では受精卵死亡の報告がある。発ガン◎ アレルギー◎」
(『食品・化粧品 危険度チェックブック』(体験を伝える会 添加物110 番編))

「プロピレングリコール 接触性皮膚炎を起こす。飲むと肝臓、腎臓、心臓、脳への障害を招くことがある。溶血作用がある。吸い込むと中枢神経抑制を起こす。染色体異常を起こすとの報告がある 発ガン◎ アレルギ
ー◎」(『食品・化粧品 危険度チェックブック』
(体験を伝える会 添加物110 番編))

普通に使っているシャンプーやコンディショナーに含まれているため、知らずに吸い込んだり、目に入ったりすることは充分ありえるのに。
危険とわかりきった薬物を商品に混入して、普通に薬局に並べている日本企業の姿勢が改められることを一日も早く期待しています。
その根底には、日本の薬物に対する規制が緩いという事実があることがわかりました。
最も規制が厳しいと言われているEU では、何千という薬物が健康に危害を及ぼす可能性があるため使用を禁止されているのに、日本では数百しか規制されていないのが不思議です。

じんましんの克服法

私はまず、お風呂のシャワーヘッドを浄水器付のものに替えました。
そして、シャンプー、コンディショナー、ボディーシャンプー、洗濯洗剤、食器洗剤など、身体に触れる水周りのものを安全な日用品に替えました。
今でも、ストレスで突発的にじんましんが出ることはありますが、そんな時は危険な薬物を含まないあるクリームを塗るとすぐにかゆみが治まるので、安心していられるのです。

恐れていたじんましんのかゆみから解放されたことを確信しました。

もう若くない私ですが、じんましんのかゆみが身体に残した跡もすっかりきれいになりました。

それだけではなく、よい成分が含まれた日用品を使うことで、肌の状態もよくなり、アンチエイジング効果も実感しています!

免疫のコップ

同じ製品を使っていても、アレルギーが出る人と出ない人がいるのはなぜでしょう?
後からわかったことですが、人には免疫のコップがあって、そこにお母さんのおなかにいるときから、有害物質が少しずつたまっていて、一杯になってあふれた時に、身体に様々な状態が現われてくるということでした。
花粉症がよい例で、私も花粉症でその克服法は別の機会にご紹介しますが、私のように花粉症、じんましん、アレルギー性結膜炎など様々な症状に悩まされる人もいれば、まったく無縁の人もいるのです。
私の場合は、母が昔、美容師をしていて、素手で強いパーマ液やシャンプー、コンディショナーを扱っていたため、人より免疫のコップがいっぱいだったのではないかということがわかってきました。

じんましんの原因と症状を知って克服
じんましんの薬は危険?
じんましんの克服法
免疫のコップ

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