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		<title>水虫を自力で治した※水虫の薬を使った治療方法</title>
		<link>http://keikos-homepage.jp/mizu/</link>
		<description>水虫の原因と水虫治療の現状です。医者に行かずに自力で克服する自力治療法です。水虫でないものに水虫の薬を塗ると逆効果となり、かえって悪化させる結果となります。爪白癬（爪の水虫）を自力でなおした方法も！爪水虫は通常の脚にできる水虫にくらべて治りにくいという厄介者です。通常の塗り薬では爪水虫の菌まで薬が浸透しにくいので治しにくいということです。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sat, 9 Jul 2011 08:45:13 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>一緒に併用して飲む注意薬剤</title>
			<link>http://keikos-homepage.jp/mizu/category1/entry8.html</link>
			<description><![CDATA[
イトラコナゾール（イトリゾール）は、爪の水虫では１回４カプセル１日２回内服を１週間続け、３週間飲むのを辞めることを３回（３クール）繰り返します。（これをパルス療法と言います）従って内服の必要な期間は、２クールプラス１週間のため６ヶ月間のテルビナフィン（ラミシール錠）にくらべ短くて済みます。ただし、治る期間は爪が１回生え変わるまでかかるのはテルビナフィン（ラミシール錠）と同じですのでやはり１～２年かかります。薬の価格（平均）は、3 クール（9 週間）で89649 円。支払い額は3 割負担の方で26895 円。（処方箋料・調剤料別）副作用は、肝機能異常が出る人がいます。テルビナフィン（ラミシール錠）と同様、内服開始前・内服開始1 ヵ月後2 ヵ月後に１度肝機能のチェックが必要です。副作用チェックは、3 クールで3 回の採血による肝機能検査を行います。また、一緒に絶対に併用してはいけない薬剤が１１種類あり一緒に併用して飲む注意薬剤も、３０種類以上あります。いかがでしたか？ここまで読んでみて、完治するまでかなりの根気が必要だと思われたでしょう。これは現在、市販薬を使っての治療や病院での治療での一般的に知られている治療法です。医者に頼らず、家庭にあるもので水虫を完治出来る方法があります。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 9 Jul 2011 08:40:31 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>水虫の内服薬</title>
			<link>http://keikos-homepage.jp/mizu/category1/entry7.html</link>
			<description><![CDATA[
グリセオフルビン（グリソビンＦＰ、その他）・テルビナフィン（ラミシール錠）イトラコナゾール（イトリゾール）の３種類があります。つい最近まで、グリセオフルビンのみでした。３０年以上使われており安全性が最も確立しています。最も安価な薬です。ただし効果が悪いため、今ではあまり使われません。足の爪では１～２年の内服が必要になります。テルビナフィン（ラミシール錠）は、足の爪で半年間の内服が必要です。１日１回の内服で済みます。半年飲んだ時点では、爪の先に少し白い部分が残る場合が多いですがその時点で内服を中止しても、爪に残留した薬で爪が１回生え変わると（爪の伸びる速度によりちがい、人により１～２年）治癒します。薬の価格（平均）は、6 ヶ月（180 日）で49932 円。支払い額は3 割負担の方で14980 円。（処方箋料・調剤料別）副作用は、肝機能異常が１～２％の人で出ています。内服前・１ヶ月後・２ヶ月後その後２～３か月に１度肝機能のチェックが必要です。副作用チェックは、6 ヶ月間に4 回の採血による肝機能検査を行います。胃腸障害が出ることもあります。一緒に併用して飲む注意薬剤は、シメチジン・リフアンピシンＥＰホルモン剤・三環系抗うつ剤・シクロスポリンは、原則として併用は出来ません。特にシメチジンは、胃薬として市販されているので市販の胃薬は、医師に相談なしに飲まないでください。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 9 Jul 2011 08:38:34 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>水虫の治療</title>
			<link>http://keikos-homepage.jp/mizu/category1/entry6.html</link>
			<description><![CDATA[
①外部薬１日１回使用するものと、１日２回以上使用するものとがあります。薬の効き目に大聴く関わってくるので、必ず確認をしてください。１日１回使用の薬の場合、入浴等で足を洗った後がベストです。水虫薬は皮膚が水分を含んでいると、より深くに届き効果的です。病変部に白癬菌（はくせんきん）は、持ちろんいますが菌はその範囲を超えて広がっています。目に見える炎症部分だけに薬を塗っていたのではその周りの白癬菌（はくせんきん）が残ってしまいます。薬を塗るときには、実際の病変部よりもかなり広い範囲に塗りましょう。足の裏全体に塗ってしまっても構いません。薬を塗った後は、その通りにしておいて大丈夫です。薬がべたつくことで治療を断念する人もいます。塗り薬は、水に溶けない油性のもの・水で洗い落とせるクリーム状のものゲル状のものがあります。有効性の差は特にありません。現在の市販薬では、かぶれやすさの差も特に見られません。これらの特徴を考慮したうえで使ってみて、使い心地を確認した後に最も使いやすいものを選ぶのがいいでしょう。根気よく治療を続けるためにも、使いやすい薬を選ぶことも大切です。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 9 Jul 2011 08:38:03 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>病院の選び方</title>
			<link>http://keikos-homepage.jp/mizu/category1/entry5.html</link>
			<description><![CDATA[
総合病院で皮膚科の診療科目があるところには専門医がいると考えていいでしょう。診療所の医師(いわゆる開業医)にも、専門医の資格を持つ医師がたくさんいます。水虫かそれ以外の皮膚病か、水虫でも足白癬（あしはくせん）が原因かそれ以外の細菌などが原因か、判断が難しいのです。治療するにあたり、きちんと原因を定めることが絶対です。ですので、専門医に診て貰うことをオススメします。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 9 Jul 2011 08:37:46 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>爪白癬（つめはくせん）</title>
			<link>http://keikos-homepage.jp/mizu/entry4.html</link>
			<description><![CDATA[
（１）から（３）の足白癬（あしはくせん）の症状が進むと爪白癬（つめはくせん）になります。爪白癬（つめはくせん）は、爪全体が白っぽくなり表面に、立てジワが出来ることもあります。爪は破壊され、凹凸の爪床（沿うしょう）部分（爪の下の皮膚）が見られるようになります。爪の変化や崩壊が激しくなっても、そのわりに爪の周囲は炎症が少ないのが特徴です。そしてこのような変化は、どの足の爪にでも起こる可能性があります。爪をドアにはさんだりして傷つけた後に、水虫になることがあります。怪我に惑わされて、水虫を見逃してしまう場合があります。足の小指の爪の変化は、特に水虫患者でなくても、履物の慢性の軽い刺激だけでも起こると一般的には言われています。足や爪の変化は、水虫だけではなく、他のいろいろな皮膚病でも似たような変化が見られることがあります。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 9 Jul 2011 08:37:14 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://keikos-homepage.jp/mizu/entry4.html</guid>
		</item>
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